陸上競技のトレーナー帯同
こんにちは。みやはた鍼灸整骨院の宮畑です。
私は高校陸上部のトレーナーとして、京都府大会や近畿大会、全国インターハイ、ユース大会などに帯同しています。
競技場では、目標に向かって最後まで走り切る姿、仲間のために全力で走る姿などを間近で見ます。選手一人ひとりが積み重ねてきた努力を知るからこそ、大会で力を発揮する選手達にはいつも胸を打たれます。
トレーナーの役割は、痛みが出たときに対応することだけではありません。大会前後のコンディショニングやケアを通して、選手が競技に集中できるよう支えることも大切な仕事です。痛みがあるときは、無理に競技を続けることだけを考えず、選手の状態や目標に合わせて、休養や医療機関への受診も含めて考える必要があります。
各種痛みのご相談、治療相談などお問い合わせは気軽にどうぞ。
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