治療症例(陸上競技スポーツ障害)

- 学年:高校二年生
- 種目:8種競技
- 実績:近畿インターハイ出場
- 症状:右股関節前面の痛み
- 来院時の状態: 歩行時痛あり・練習不可。
- 施術回数:7回。
- 初診時は歩行痛もあったが、1回目の治療で歩行痛消失。
- 3回目の治療で5割のダッシュでも痛み消失。
- 4回目の治療で7割のダッシュでも痛み消失。
- 7回目の治療で全力のダッシュでも痛み消失。

- 学年:高校三年生
- 種目:7種競技
- 実績:近畿インターハイ出場
- 症状:シンスプリント
- 来院時の状態:歩行痛軽度あり、走行痛あり。
- 施術回数:4回
- 1回目で歩行痛消失
- 4回目で走行痛消失

- 学年:中学1年生
- 種目:長距離選手
- 実績:2024全国中学生トライアスロン大会3位
- 症状:両下腿前・後面の痛み、頸の痛み。
- 来院時の状態:他院で治療を行うも症状変化なく走行痛あり。
- 施術回数:5回
- 3回目の治療で症状8割改善
- 5回目の治療で症状改善

- 学年:高校1年生
- 種目:長距離(1500、5000)
福井県から来院されています。 - 症状:シーバー病、梨状筋痛、腸脛靭帯炎
- 来院時の状態:他院で治療を行うも変化なく走行痛あり、練習不可。
- 施術回数:7回。
- 4回の治療で症状軽減し練習復帰
- 7回の治療で症状が8割改善。その後もメンテナンスのために通院。

- 学年:高校3年生
- 種目:長距離選手
- 実績:関東の強豪大学に陸上で進学
- 症状:下腿内側の痛み(シンスプリント※医師診断)
- 来院時の状態:走行痛あり、練習不可
- 施術回数:5回
- 2回目の治療で練習前の痛み消失
- 5回目の治療で痛み消失
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宮畑院長
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